記事一覧

ゲームコレクター訪問

「ゲームサイドVol.15」は好評発売中なのですが
 
購入した方はまず、64ページを見てください。
 
 

 
 
えっ?
 
「ゲームコレクター対談は57ページからだろ!」だって?
 
 
まぁ、そうなんですけど、
 
64ページの欄外をよく見てください。
 
 
 
 
「酒缶にコレクションを自慢したい読者募集!」
 
 
 
 
そんなわけで、
 
酒缶があなたの部屋に赴いて、思いの丈を聞いちゃいます。
 
 
自慢したいものがある方はどしどしハガキを出しちゃってください。
 
 
 
ギャランティは出ないと思うけど……
 
関東以外にはなかなか行けないと思うけど……
 
 
 
 
そもそも、応募がないとコーナーが立ち上がらないので
 
ぜひぜひよろしくです。
 
 
 
 
できればすごい部屋にお目にかかりたいなぁ。

ゲームレベル1、好評発売中!

そんなわけで、「ゲームレベル1」のVol.2が発売されました。
 
公式サイト
http://gameside.jp/lv1/index.htm
 

 
 
今回の表紙は『ロックマン』。
 
正直言うと、個人的にあまり思い入れがなく
 
まともにプレイしたのは1と2くらいかなぁ、と言った感じ。
 
 
あと、キャラ的に前号のソリッド・スネークよりも買いにくい表紙かも。
 

 
で、今回は
 
ゲーム名作選『宝島Z ~バルバロスの秘宝~』2ページ
バーチャルコンソール名作選『謎の村雨城』 2ページ
 
を書いています。
 

 
 
正直言うと『宝島Z ~バルバロスの秘宝~』は4ページでも足りないくらい
書きたいことがあったため、ホンのさわりしか書けてませんが
もうごちゃごちゃ言わずに買ってください、という感じのソフトです。
 
キャラ的に大人が買いにくいけど、どっちかというと大人向けのゲームです。
 

 
あと、『謎の村雨城』は画面写真を撮るために必死でプレイしたのですが
なかなか先に行けなくて大変な目にあいました。
 
昔はもっとうまかったんだけどなぁ。

ゲームサイドVol.14好評発売中

ゲームサイドVol.14好評発売中


とにかく表紙がすごいです。

http://www.gameside.jp/gs/index.htm


今回僕が何をやったかというと……

酔っぱらいへのインタビュー。


本当のことを言うと、書けない話のほうに

面白いことがたくさんあったのですが

書くと二人ともヤバいことになるので封印です。

まぁ、掲載されている内容でも

掲載しようとした面白い内容を

だいぶバッサリ削っているんですけどね。


削った割には誌面を文字で埋めまくってますが……。

レトロゲームの魅力!

先日受けた取材の結果が、8月9日発売の
 
宝島社のファッション誌 MonoMax(モノマックス)
http://tkj.jp/max/
 
に掲載されています。
 

 
特集「懐かしの青春ホビー」内の
「ゲーム史を振り返って
 名作レトロゲームを最新ハードで楽しむ!」
 

 
「ゲームコレクター 酒缶さんに聞く
 レトロゲームの魅力!」
 
という1/6ページ程度の記事があるので
 
モノ好きな方は確認してみてください。
 
 
ちなみに、そのページに掲載されているゲームソフトはすべて
 
僕の部屋のソフトです。

ファミリーコンピュータ

1983年7月15日、3種類の対応ソフトともに一つのゲーム機が発売された。
 
その名は、『ファミリーコンピュータ』。
 
しばらくはスポーツゲーム、テーブルゲーム、教育ものなど
 
任天堂のタイトル一色だったファミコン。
 
 
1984年には、ハドソンとナムコが参入。
 
パソコンで人気の『ロードランナー』や
 
アーケードで人気の『ゼビウス』が登場することで
 
ファミコンはゲームの幅が広がった。
 
 
そして、1985年9月13日、1つのタイトルが
 
ファミコンを国民的ゲーム機へと押し上げた。
 
そのタイトルこそ、『スーパーマリオブラザーズ』。
 
 
1985年の年末は『スーパーマリオブラザーズ』の大ヒットと
 
多数のサードパーティのタイトルによって
 
ファミコンが一番熱かったクリスマス商戦となった。
 
 
そして、1985年11月の『ポートピア連続殺人事件』と
 
1986年5月の『ドラゴンクエスト』により
 
ファミコンはパソコンで人気のアドベンチャーとRPGを両手に取り、
 
1988年3月の『信長の野望 全・国・版』発売により
 
シミュレーションゲームを獲得することで
 
ファミコンはすべてのゲームジャンルを網羅することになる。
 
 
1990年2月、『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』で
 
最後の山場を迎えたファミコンは
 
1990年11月21日、スーパーファミコンが登場することで
 
少しずつ第一線から足が遠のき、
 
1994年7月の「高橋名人の冒険島IV」を最後に
 
対応ソフトの販売は終了した。
 
 
 
しかし、発売から25年経っても
 
ファミリーコンピュータのゲームは色あせない。
 
 

 
 
……そんなファミリーコンピュータについて語るコミュニティを
 
mixi内に立ち上げたので、興味のある方は探してみてください。

ゲームレベルワンVol.1発売中

 
髭の男が表紙の本が書店に出ているのでご確認ください。
 
書店に行く前に確認したい人は
 
下記のサイトに行くといいよ。
 
http://www.gameside.jp/lv1/index.htm
 
http://d.hatena.ne.jp/gameside/20080802
 

 
ちなみに表4(裏表紙)も髭の男ですよ。
 
なんか男臭い雑誌だなぁ。
 
 
 
ちなみに今回は
 
ニンテンドーDSの『ナナシ ノ ゲエム』と
 
バーチャルコンソールの『バレーボール』
 
の記事を書いてます。
 
 

 
 
ニンテンドーDSの『ナナシ ノ ゲエム』は
 
ゲームの設定上、2008年8月1日から始まるゲームなので
 
急いで買って遊ぶと雰囲気が出ていいですよ。
 
クーラーのきいた部屋でヘッドホンをして遊ぶことを
 
お勧めします。

『オビラジR』で着たTシャツ

先日僕が『オビラジR』に出演したときに
 
着ていたTシャツを見て、
 
何のTシャツか気づいた方はいますか?
 
 
 
あのTシャツを見て
 
往年のハドソンファンならすぐに
 
シュウォッチのTシャツだと気付いたと思いますが
 
実は、あのTシャツはオンラインショップ
 
「コレクティブストア」( http://www.cstr.jp/
 
で購入したTシャツなのですよ。
 
 
 
元のデザインはこのTシャツ
 

 
 
しかし、コレクティブストアは、
 
普通のショップとは違うのです。
 
 
 
普通のショップだと、
 
このままTシャツを購入するしかないのですが、
 
このショップではTシャツの色もデザインの配色も
 
自分で決めることができます。
 
 
 
そして、僕が実際に着ていたのが、このTシャツ。
http://www.cstr.jp/custom/?OrderedItem_id=3530
 
 
 
ぜひぜひ、皆さんもコレクティブストアのサイトで
 
いろいろな配色を試してみてください。
 
 
 
……もっと、他のゲームを題材にしたTシャツも
 
いろいろと配色してみたいかも。

本日放送です!

TBSテレビ
『オビラジR』
6/22 24:25~24:55
次世代ゲーム機特集
 

この前の記事
 
あの番組、2回目出演の予定
http://www.sakekan.com/diarypro/archives/82.html
 
に書いた番組なのですが……。
 
 

 
 
察しはついていると思いますが、
 
(ファミコンの)次世代ゲーム機ですよ。

今週のモクスペ

今週放送のモクスペに
 
協力させていただきました。
 
 
7月24日19:00~20:54 
コレって犯罪じゃない!?
アタマにくるけど笑っちゃう!
全国トホホなB級犯罪スペシャル
http://www.ntv.co.jp/mokusp/contents/080724.html
 
 
林家木久扇さんのエピソードに登場するはずなので
 
ご確認ください。
 
 
まぁ、単純にファミコンソフトを貸し出しただけなので
 
僕もどんなふうに使われたのか
 
全然わからないんですけどね。

ウィキペディア、始めました

単なる思いつきなのですが、
 
自分でもデータを修正できるように
 
アカウントを取ってみました。
 
 

 
 
早速、「収集家」の「対象物の一例」に
 
「ゲームソフト」と「ゲーム機」を追加しておきました。
 
収集家
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8E%E9%9B%86%E5%AE%B6
 
 
ちなみに、アカウントはほぼ実名なので
 
変なことは書けません。
 
(変なことを書く気がないから実名なんだけど)

ページ移動